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火星映画「オデッセイ」をシネコンでテッペン(深夜)まで観た

先日、4月1日にようやく「オデッセイ」を観ることができました。 

残念なことに3D上映もほぼ終わり、私の場合は2Dになってしまいましたが。 

火星有人飛行をテーマとした作品ですと、どうしても連想しますよ、私は。 

「ミッション・トゥ・マーズ」と「レッド・プラネット」。

前者は異星文明(?)との接触で、後者は火星の開拓・改造が舞台。

これらの制作年度より10年以上経過しているので更に進んだ研究結果や考察も盛り込まれています。

(それでも科学的説得力の欠ける点もあるようです)

過去の上記2作はハラハラしながら観たものですが、この「オデッセイ」は話がシンプルで明らかに話の流れや結末が見えていたので主人公の軽口につられ笑いながら楽しめました。 

それにしてもやはり男性が好みそうな映画ですから、一人で鑑賞した私の席のラインは野郎だらけでむさ苦しかったです。 

ミッション・トゥ・マーズ [DVD]
レッド・プラネット 特別版 [DVD]


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